百は、百年先の未来に手渡せる暮らしを探求・実践しています。

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『百のやど』の楽しみ方

『百のやど』の
楽しみ方

百のやどは、多くのゲストハウスやホテルのように、便利でなんでも揃う場所ではありません。また、旅館のように至れり尽くせりの環境でもありません。夏の暑さには冷水を活用し、冬の寒さを凌ぐために薪をくべるような、多少の不便さを許容しながら、未来に手渡せる暮らしを探求・実践する場を目指しています。
百のやどは、【食とエネルギーを地産地消する暮らし】を、百とともに体験し、泊まることもできる、みんなの居場所です。『少し手間や時間もかかって不便だけど、生きている実感がする。』そう感じていただけるような空間を目指して、みなさまをお迎えいたします。

百の目指す暮らしを
共に体験する

100年後の古民家を
貸切で満喫する

研修場所として
活用する

宿の楽しみ方1:百の目指す暮らしを共に体験する

滞在中の食卓にならぶ野菜の収穫や薪割りなど里山での暮らしを体験したり、百メンバーと食卓を囲んで楽しく語らいをしたり。それぞれに特別なひとときを過ごしましょう。

宿の楽しみ方2:100年後の古民家を貸切で満喫する

カップルやご家族、友人同士でのプライベートなご利用はいかがですか。伝統構法の木造建築、地元の素材で作られた土壁、薪ストーブ、裏山の散歩をお楽しみください。

宿の楽しみ方3:研修場所として活用する

資源循環型の取り組みを巡る視察、里山体験や座学を通じた生態系サービスと里山保全のつながりへの理解を深め、これからの経営や暮らしにいかすエッセンスを学びます。